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2005年9月24日 (土)

ワンス・アンド・フォーエバー

18時半ごろ帰宅して、夕飯の準備しながら
ブログを作成。
今夜のラインナップはー

Photo_8 プレミアムステージ「ワンス・アンド・フォーエバー」  (2002年アメリカ)
地獄の戦場で戦った男たち…彼らは父親、夫、息子、恋人だった
ワンス・アンド・フォーエバー◇02年、米。メル・ギブソン。
ベトナム戦争初期の過酷な戦闘を実話を基に描いた戦争アクション。
ランダル・ウォレス監督。

1964年、米ジョージア州にある米陸軍基地。
ベトナム戦争への本格参戦に向け、中佐のムーア(ギブソン)は新兵たちの訓練を続けていた。
出兵の直前、ムーアは部下とその家族たちに、誰一人置き去りにすることなく全員で帰国すると誓う。
そして65年11月、ムーアの率いる部隊は死の谷と呼ばれるベトナムのイア・ドランの谷に降り立つ

ひさびさのメル・ギブソンですヨ
個人的には未公開カットのとこをエンディングの部分でいいから流して欲しいけど
たぶん無理だろうネ、。
そういうシーンが無いとほかのアメリカ戦争映画の特徴でもある
自国主体で敵国の心理描写とかが少ない、ドンパチものになってしまうんですよネ。
この作品はアメリカ側とかの人間関係の描写はしっかりできてまス
戦争カメラマンで出てるバリー・ペッパーが主役のメル・ギブソン以上にいい味出してます、ハイ。
実話を元にしてるだけあって、見ごたえは十分あると思います。
涙もろいあたしにとってはこの映画も泣けたりしまス

今日はQさま!!がスペシャルやってるので
映画までこれをみようと思います、。

FFのほうはジュノの聖堂にキャラ放置ー

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